しの笛の数字譜 唱歌について
数字譜について
笛は昔よりその笛の音を出すのに便利なように唱歌が使われてきました。そこで尺八は尺八の唱歌があり,しの笛はしの笛の唱歌があり囃子の笛などでも独特の唱歌が発展しています。ところが、従来使用していた唱歌ではどの音を指示しているか分かりづらいものです。曲の流れを掴むにはとても便利な唱歌をさらに分かり易くしたのが下記の新数字譜の唱歌の方法です。一度下記の方法で学んではいかがでしょうか!
従来の表記 例:

新数字譜の唱歌 (音生)
数字譜の読み方で唱歌する方法が自然で綺麗な口唱歌なら分かりやすいのでこの方法をご提案しています。
杉浦 音生 SUGIURA NEO
世田谷区下北沢にて生まれる
天然石専門店 NEOS Ailand 経営
東久邇宮文化褒章受賞:2013年11月3日 東久邇宮記念賞 受賞:2013年4月18日 希望日本の会 会員
和太鼓指導「舞鼓会、朝日流惺太鼓」(20年)、しの笛講師「しの笛竹の音会」(指導18年)等の普及を行なう。
しの笛は尾原昭夫先生に師事)
独自に毎年和太鼓フェスティバルを企画。無料の太鼓コンサートを実施している。
また、毎年秋の「八王子いちょう祭り」(常任理事16年)を務め、「来て観て触れる和太鼓お祭り広場」を企画、開催,全チーム参加して祭りに参加。
「しの笛竹の音会」会長 「舞鼓会 朝日流惺太鼓」 会長
「八王子いちょう祭り祭典委員会」 常任理事
「桑都太鼓連」 会長
作詞,作曲、編曲: 「和太鼓」及び「しの笛」
趣味:温泉、旅行、インターネット、英会話 和歌作詞
東京電機大学 電気通信工学科専攻